混合かミルクだけのママは、お出かけのときに哺乳瓶や粉ミルクを持たないといけませんよね。

ワタシはミルク主体の混合だったので、長時間の外出時にはミルクは必須でした。


でも、ワタシは最初、携帯用ミルクケースなるものの存在を知らなかったんです。
そのため、ミルクの小缶(300g)をそのまま持ち歩いたりしていました。今思えば、すごくかさばってましたね...。ある時、他のアイテムの検索中にミルクケースの存在を知り、飛びついた次第です。



これを買いました音譜


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購入価格:500円くらい

amazon


使用評価 星星星星星 (5点満点中)


ミルクケースの種類としては、「ビニール小袋」、「縦積みのトレイ」、「仕切りがあるトレイ」の3つ。(多分、そうです。)これは、3つ目の「仕切りがあるトレイ」です。このタイプが一番使いやすいと思います。


◇メリット


・ミルクが哺乳瓶に入れやすい

・次のミルクを入れるとき、ふたをカチッと回すだけで漏斗部分(フタ)がずれる

・洗いやすい

・色がかわいい



◇デメリット


・ややかさばる

...といっても、さほど気にはなりませんでした。



「ビニール小袋タイプ」は、"ミルクを詰めたり注いだりしにくい"、「縦積みトレイ」は、"使うたびに中ブタと漏斗を入れ替えるのが面倒"というデメリットをレビューで見ました。




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ミルクケースは、ちょっとしたアイテムではありますが、使いやすいものに出会えるとうれしくなりますね。